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今月の「扉」写真

脱原発金曜日行動の面々

撮影 小峯 幹夫

今月の挿絵

画 高橋 滋


今月の表紙
oneness!! BabyPearl!!(古屋昌子)




トピックス


みんなの学習講座

『賃労働と資本』を学ぶ 

  第11回 生産的資本の増大と労働者階級
 第10回 資本の増大と賃金(Ⅱ)

  第9回 資本の増大と賃金
 第8回 資本とは何か③

 第7回 資本とは何か②

 第6回 資本とは何か
 第5回 商品の価格は何によって決定されるか(Ⅱ)
 第4回 商品の価格は何によって決定されるか?
 第3回 商品としての労働力

第2回 労働と労働力

第1回 学習を始めるに当たって

活動

第23回県協連総会成功裡に終わる

二日間の発言者は34名、第一学習会の強化発展、「月刊まなぶ」3000部達成に向けて元気になる報告がされました。これらの発言を受けて高原事務濁長の集約、議案、会計報告、予算案、会計監査報告、新役員の提案を全員一致で確認しました。最後にインタナショナルを合唱し須藤会長の団結がんばろうで第23回総会を無事終えました。

2018/11/18

第23回総会二日目が始まる

18日9時ほっとプラザはるみで県協連総会二日目が始まりました。冒頭「まなぶ行進曲」を全員で合唱し、気持ちを一つにして活発な討論が始まりました。

2018/11/18

県協連絡会議第23回総会が開催される

  • 11月17日東京晴海埠頭のホットプラザはるみで、労働大学まなぶ友の会県協連絡会議が開催されています。
  • 冒頭須藤会長の力強いあいさつで始まりました。
2018/11/17

県協女性交流会

兵庫県協主催で毎年開催している「女性交流会」では、交流を通じて女性の担い手を育てていくことを目的としていますが、労働運動の低迷や会員の高齢化のため、年々参加者が減少し、話題も年金や体調のことに集中するようになってきました。しかし、これではいけないと、昨年参加した仲間を足がかりに誘い合い、今回(8月25日)の参加者は昨年からは多少増加しました。
男性も参加できます。若い時は男性は子守役に徹し、女性の交流が滞りなく行えるようサポートしていました。しかし、今は、その子ども達もそろそろ中年に達する頃で、子どもの参加自体が見られなくなっていますが、今もやはり交流会の援護役に回っています。

労働大学まなぶ友の会
兵庫県協議会

2018/10/25

卓球と仲間づくり

Aさんに誘われて卓球を始めて10年目です。毎週金曜日に市内の中央公民館で午前9時から12時まで体を動かしています。
メンバーは、男子4名女子7名です。Aさんは60歳の定年退職まで勤めていました。今の社会情勢には、感心があるようです。
休憩の時は、話しが盛り上がり、家庭のことになると話しが止まりません。
Dさんは、大変上手で相手の様子を見ながらプレイしてくれるので助かります。Fさんは勝ち負けに関係なく会話を楽しみながら打ち合っています。
Sさんは、ここにくると何か元気になれるとのことです。
卓球仲間に社会の矛盾をどう感じているか聞くことも大事な事と考えています。

労働大学まなぶ友の会
埼玉県協議会

2018/10/25
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