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今月の「扉」写真

「マチュピチュ遺跡」


撮影 寺下 幸男

今月の挿絵

画 高橋 滋


今月の表紙
oneness!! BabyPearl!!(古屋昌子)



トピックス


みんなの学習講座

『賃労働と資本』を学ぶ 

 
第4回 商品の価格は何によって決定されるか?
 第3回 商品としての労働力

第2回 労働と労働力

第1回 学習を始めるに当たって




活動

文洋さんの写真を鑑賞しよう

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文洋さんと行くカンボジア&ベトナムの旅、無事終えたので、第3回石川文洋講演会&写真展(チラシあり)をひらきます。読者のみなさんのお越しをお待ちしています。

★テーマ アンコールワットと戦争

★一口1000円で賛同人を募集

★会場;下落合コミュニティセンター

さいたま市中央区(JR京浜東北線「与野」駅西口徒歩2分)

★講演会 講師;石川 文洋さん

4月29日(日)13時半(開場)参加費800円(賛同人は無料)

★写真展 参加費無料

4月26日(木)~30日(月)

10時~19時(26日は11時から、30日は16時まで)

★埼玉県協浦和地区友の会 荒畑 勝

090-5779-1507

   048-833-0919

marahata@amber.plala.or.jp

2018/03/06

第43回関東女性講座 開催します

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テーマ 「人間らしく働き続け、生き続けるために」

サブテーマ 「要求しつづけよう、仲間をつくって!」

日時 4月7日(土)~8日(日)

場所 山梨県立青少年センター

参加費 6000円

この女性講座は、関東各県の女性が2ヵ月に一度集まる交流会で学習と交流を続けながら、毎年開催しています。交流会に参加している仲間が中心になって、今、私たちが抱えている問題や課題は何かを出し合い、サブテーマを決め、問題提起を誰にどんな話をしていただくかを討論して決めています。今年は山梨県に集まり、もう一人の女性の担い手づくりをめざして参加者募集中です。

労働大学まなぶ友の会

埼玉県協議会

2018/03/06

美味しい餅、食べきれない料理

京成駅葛飾友の会の年末恒例の取り組みである家族交流・餅つき交流会が12月24日(日)京成労働会館で行われました。今回で7回目を迎え、はこべら第一学習会中心から駅四役会議を中心に駅友の会全体の企画へと発展させました。

今年の参加者は、日程変更をした関係で昨年より若干減りましたが、駅友の会・家族を含め24名、葛飾地区協7名、東京東部協・東京ブロック・埼玉県協など総数40名の参加で大いに賑わい大成功の家族交流会でした。

今年は南部協の千葉愛一郎会長の実家から新米もち米40㎏を直送していただきました。さすが餅文化の岩手県一関市のもち米です。粘り、風味、旨味抜群の餅に皆大満足。

労働大学まなぶ友の会

東京東部協議会

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2018/02/09

第46回兵庫県協総会

12月3日(日)、第46回兵庫県協総会を開催し、定年退職で職場を離れていく仲間が多くなっているのに対し、若い仲間がなかなか増えない中での「友の会」の現状と今後の課題を話し合いました。
職場では、労働組合の弱体化と、さらなる合理化によって偽装と腐敗が進んでいることや、非正規が職場の半分以上を占め、しかも最賃ぎりぎりで働かされている実態が出されました。
しかし、各地区での学習会は定着、前進しており、その努力もお互い学びあいました。集約として①学習会のさらなる発展、②『月刊まなぶ』の拡大、③諸活動への積極的な参加等を確認しました。

労働大学まなぶ友の会
兵庫県協議会

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2018/02/09

まなぶ講演会を聞いて

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42次まなぶ講演会を昨年11月8日に丸亀で開催し、参加者は少なかったですが皆の協力により成果が得られました。
郵政ユニオンの加藤さんを講師に迎え、全逓・郵政ユニオン・ケイワンで離職しリハビリをへて特別養護老人ホームへ、ここで傾聴の大切さを学び・再雇用で郵政に戻りこの体験を生かし、仲間を大切にし信頼されて組合員の拡大をして来たお話を聞きました。
加藤さんの講演を聞くのは初めてでした。後輩の面倒見が良い加藤さん、これからも仲間です(講演後、有料読者になりました)。また、Aさんからは、「前職の障害者施設でサービス残業・人間関係で早期退職した。本当は定年まで働きたかった」「『月刊まなぶ』を下さい」と言われた。うれしいことです。
労働大学まなぶ友の会
香川県協議会
2017/12/29
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